沖縄三線 初歩の初歩入門

1,080円(税込)

<内容紹介>
“ビギンの唄本"シリーズに続くドレミの沖縄三線企画第2弾は“超初心者"向けの教本です。
好評の“初歩初歩シリーズ"より三線の教則本がリリースです。
イラストを多用して、目で見て直感的に分かるよう工夫してあります。

<著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)>

門内 良彦
12才からホルンを始め、後にギタリストへ転向。98年、尺八奏者で作編曲家の小林純と組んだOΛS/Sの結成により、もともと大陸的要素の強かった音楽性が開花。以降、演奏・楽曲制作に「和楽器」をとりいれる。ギターの演奏・作編曲以外に、箏・三味線・尺八・和太鼓・三線など、日本の伝統音楽への理解を深め、三曲大合奏曲「風わたる」(大日本家庭音楽会)、アレンジ曲集「箏・三味線・尺八で弾く名曲アレンジ」(ドレミ楽譜出版社)などを出版・執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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